講  師

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講      師

ヴァイオリン

武内 恵子

(たけうち けいこ)

武蔵野音大ヴァイオリン科卒業。外山滋、福本裕、山岡耕作、佐藤美代子、吉川安子の各氏に師事。現在、高知交響楽団、高知ポップスオーケストラ所属。香南市立佐古小学校を2007年3月退職。

コントラバス

北村 希代

(きたむら きよ)

高知県立岡豊高校吹奏楽部でコントラバスを始める。徳島文理大学音楽学部弦楽器コース卒業。幣一成氏に師事。河原泰則氏の公開レッスン受講。現在、高知ポップスオーケストラ所属。
もくだい

ヴァイオリン

目代 美和

(もくだい みわ)

名城大学卒業。ヴァイオリンを吉川安子氏に師事。
現在、高知室内管弦楽団、高知ポップスオーケストラ所属。

ビオラ・チェロ

弘田 恵津子

(ひろた えつこ)

武蔵野音楽大学器楽科フルート専攻卒業。フルートを甲藤卓雄、播博各氏に師事。
ヴァイオリンを金子典子氏に、チェロを川元適益氏に、管・弦楽器指導法、室内楽を豊島和史氏に師事。
アンサンブルカリオン結成、学校コンサート、施設の訪問コンサート、おはなしコンサート等を企画。高知ポップスオーケストラに所属する他、県内外のオーケストラ、室内楽、吹奏楽団でフルート、弦楽器奏者として活動している。

ヴァイオリン
山崎 ちひろ
(やまさき ちひろ)

高松短期大学音楽科卒業。同大学専攻科研究生修了。モスクワ市立グネーシン音楽学校研修生修了。ヴァイオリンを宮内康恵、福崎至佐子、ナターリア・フィフテンゴルツの各氏に師事。現在、高知ポップスオーケストラ所属。

ビオラ・ヴァイオリン

上甲 浩道

(じょうこう ひろみち)

徳島文理大学音楽学部・音楽療法コース卒業。吉川、外山茂、ヴォルフガング・ヴェルファー、マウロ・イウラートの各氏に師事。
 現在、シンフォニア徳島に所属。

ふるえ

ヴァイオリン

古江 佐和子

(ふるえ さわこ)

米国ノースカロライナ州立芸術大学卒業。故イレイン・リッチー女子に師事。在学中ウィンストン・セーラム・ウェスタン・ピードモント交響楽団に所属。帰国後大阪シンフォニカー、大阪センチュリー交響楽団に出演。現在、高知交響楽団、四国フィルハーモニー管弦楽団に所属。タチバナ楽器店等にて後進の指導に当たる。

特別講師

特別指導

川元 適益


(かわもと よりみつ)

故伊達三郎氏、故井上頼豊氏や藤本英雄氏らにチェロやバロックチェロを師事。室内楽はオスカー・ケーベル氏に学ぶ。大阪音楽大学器楽学科を卒業。大学在学中から京都交響楽団に出演を重ね、テレマン・アンサンブルの主席チェロ奏者も勤める。大学卒業後大阪音楽大学助手を経て昭和54年まで大阪音大付属高校でチェロと合奏の教鞭をとる。昭和46年より平成4年まで大阪交響楽団のチェロ奏者、昭和52年より泉佐野市民オーケストラの音楽監督と常任指揮者。平成7年には日本クラシック音楽協会主催の「日本クラシック音楽コンクール」の審査員。また平成8・11年にはジュニアチェロコンクールの審査員も勤める。現在アートムジカ合奏団員、大阪市ユースオーケストラ指導委員、宝塚アンサンブル音楽監督・常任指揮者。大阪芸術大学・音楽教育学科講師他を勤める。

臨時講師

ヴァイオリン

川村 陽華

(かわむら はるか)

高松短期大学音楽科卒業。同専攻科、研究科修了。
宮内康恵、福崎至佐子の各氏に師事。
高松ヤマハミュージックスクール講師を経て帰高。
現在、高知交響楽団所属。

 たかやま

チェロ

高山 百合子

(たかやま ゆりこ)

 

高知大学交響楽団にてチェロを始め、在学中から高知室内管弦楽団、高知交響楽団等県内の団体へ参加。1998年から野市町ジュニアオーケストラの指導者に加わる。2001年11月県内初のチェロカルテット「ひむぬす」を結成。2002年7月には野市町ジュニアオーケストラとともに県内外のチェリストを集めチェロのみのコンサートを開催するなど、高知県のチェロ文化の発展を目指し、ジャンルにとらわれない活動を精力的に行っている。

こまつ

ビオラ
小松 信子
(こまつ のぶこ)

3才からスズキメソード草加支部でヴァイオリンを始める。大学在学中より、関東各地の学生、社会人オーケストラや室内楽グループに参加。 2000年より高知県安田町在住。 現在、高知県東部を中心に演奏活動を行っている。

 

 

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